心=”光”のサイエンス(潜在能力点火法)
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 2023年6月分 Twitter

 
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○2023年6月分

6/21  ご無沙汰していました.落ち着いてきましたので、また、tweetして行きます.

 清水さんが経営する開成パンションは三階建てで、ノアの箱舟と同じでした。9年かかって漂流を続け、私はノアの箱舟に収容されたのでした。

6/22  昭和54年(1984年)9月の盛岡の勉強会に初めて参加した.その内容は覚えていないが、三木野吉(本名:渡辺泰男)先生は素敵な先生で、一回で大好きになった.本物に出会ったと思った.

6/23  先生は、東北は安倍一族の末裔に出会った時から、光が広まると思っていたとおっしゃってくれた.そして、翌日盛岡駅までお見送りに行った時、電車が離れるまで、ずっと私のことを手を合わせて拝んでくれていた。いまだに、あの感動は忘れられない.

 岩手県地方を治めていた豪族安倍一族は源頼朝の父、源頼義と9年間戦い、破れた.その棟梁安倍貞任の妹の子供藤原清衡が奥州藤原氏となり、平泉に都を開き、東北を治めたのです.

 私は安倍貞任の弟、黒沢尻五郎正任の末裔なのです.

6/24  平泉に館を移し、東北地方を治めることになった清衡が一番に望んだことは、平和な世の中をつくることでした。そのために、たび重なる戦により命を落とした敵味方を含めた全ての人々の霊を慰め、弔うために、中尊寺の建立を始めたのです。

 中尊寺金色堂は1124年に建立されました。

6/25  目を世界に転じると、ヴェネツィア共和国の冒険家、商人マルコ・ポーロは1270年代から17年間、父・叔父と共にモンゴル帝国のクビライ皇帝に気に入られ、役人として中国で過ごしました.

6/27  そして、帰国してからマルコ・ポーロがアジア諸国で見聞した内容の口述を、ルスティケロ・ダ・ピサが採録編纂した旅行記・東方見聞録で黄金の国ジパングと紹介されたのです. 1296年のことでした。

 中尊寺金色堂が建立されてから172年後のことです.

6/28  私はてっきり、京都の金閣寺だとずっと思っていたのですが、金閣寺は1397年足利義満によって建立されています.

 東方見聞録から100年も後のことでした.

6/29  この『東方見聞録』にある黄金の国・ジパングに惹かれていったのが、かの有名なクリストファー・コロンブスであった。

 コロンブスは、1451年イタリアのジェノヴァもしくはその近郊で生まれたと言われている.

6/30   1479年、コロンブスは貴族階級の娘と結婚した.彼は航海士・地図製作者として一定の成功を収めていた。

 1481年、ディオゴ・デ・アザンプージャが 西アフリカを南下し、エルミナ城を築く航海に出ているが、これにコロンブスが加わりギニアと黄金海岸まで行ったと考えられている。

7/1  このころ、コロンブスは積極的にスペイン語やラテン語などの言語や天文学・地理、そして航海術の習得に努めた。
仕事の拠点であるリスボンで地理学者・数学者・天文学者のパオロ・ダル・ポッツォ・トスカネッリと知り合う機会を得て、手紙の交換をしている。

 当時はすでに地球球体説は一般に信じられていたが、トスカネッリはマルコ・ポーロの考えを取り入れ、大西洋を挟んだヨーロッパとアジアの距離はプトレマイオスの試算よりもずっと短いと主張していた。

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